中央労働金庫CSR

共感の輪、広がる。

はたらく仲間がお互いを助け合う
福祉金融機関だから。

数字で見る中央ろうきんのCSR

  • 0 金融教育セミナーの年間参加者数(2018年度)

    “働く人のベスト金融アドバイザー”として、会員・企業・学校と連携し、各年齢層に応じたライフプランセミナーや企業年金制度に関するセミナーなど、金融リテラシーの向上に寄与する情報提供を行っています。

    0 「緊急生活応援ローン」の取扱実績(2018年度)

    会員団体と連携し、賃金・一時金の遅欠配または切り下げ発生時に対処する「緊急生活応援ローン」などのセーフティネット商品や、行政と連携した求職者などへの資金融資制度を提供しています。

    働く人の経済的地位の向上への寄与

  • 0 億円 社会的責任投資(SRI)の残高(2018年度)

    『21世紀金融行動原則』の署名金融機関として、社会的責任投資(SRI)を推進し、環境保全や社会配慮などへの取り組みに優れた企業の社債・株式への投資を行っています。

    0 0 万円 市民活動団体への助成総額(2002年度~)

    働く人の暮らす地域の課題解決に向けて、NPOなどの広く市民が参加する団体への助成事業を実施しています。

    環境への配慮・コミュニティへの貢献

  • 0.0 % ライン管理職に占める女性職員の割合(2019年3月)

    「女性活躍推進に係る行動計画」に基づいて、女性職員の管理職を積極的に登用するとともに、女性職員のキャリア意識を醸成するための研修や、働きやすい職場環境の整備を進めています。

    0 「次世代認定マーク(くるみん)」の取得回数

    仕事と家庭の両立支援に積極的に取組み、2008年7月に東京労働局長より「基準適合一般事業主」としての認定を受け、2015年には3回目の「次世代認証マーク(くるみん)」を取得しました。

    職員のはたらきがい

  • 0 当金庫職員の「認知症サポーター」数(2018年度~)

    高齢の方・身体の不自由な方等の来店に備え、多様なお客様の要望・ニーズに対応できるよう、職員の「認知症サポーター養成講座」の受講を進めています。

    人権の尊重

    0.0 % 中央ろうきんの自己資本比率(2019年3月末時点)

    金融機関の健全性をあらわす指標である自己資本比率は、2019年3月末で9.10%となり、国内基準である4%を大きく上回っています。

    組織の基盤

大切にしたいことCSR Value

ろうきんは、人々が喜びをもって共生できる社会の実現に向けて、CSR活動を展開しています。