貯め方のコツ、教えます!

Rukuo わたしの積立についてうかがいました!

「確実に貯蓄ができて女性にぴったりの積立預金」ですね。

お金をしっかり貯めるには、「普通預金」から自動振替される「積立預金」が一番確実。将来実現したい夢のために、老後のために・・・など、長期的な視点で気軽にスタートしたい貯蓄法です。

活用法はいろいろ。
目的がなくても早めにスタートすることをオススメします。

貯蓄が苦手。めんどくさいという人に!
貯蓄が苦手という人は定期的に普通預金から自動引落しされる「積立預金」を活用すると生活費と切り分けて貯めることができます。
突然の出費に備えるために!
急な治療費、家電が壊れた!など突然の出費の時に貯蓄があると安心です。
お得に貯めるために!
利息分だけお得です。そして必要な時に引出しできるフレキシブルな積立が便利です。
目標を立てて計画的に貯める!
「いつまで」「いくらくらい」という希望があるなら、計画的に貯められる「積立預金」が便利です。

こんな風に貯めてみましょう

とりあえず毎月1万円からはじめてみる「ついつい無駄使いしてしまう」という人におすすめ。「不意の出費」「家電が壊れたなどの突然の出費」という事態でも、積立があれば安心です。 例えば目標積立額100万円など、ゴールを決めてはじめる目標を立てて、1年間頑張ると「貯めグセ」がつくのでその後の運用がスムーズ。増えていく利息も楽しみですね。
貯めコツ夢を叶えるため、そしてリスクに備えるための積立預金 夢を叶えるためのライフプランの考え方

夢を叶えるためには、「いつまでにいくら貯める」と具体的な目標を持つことです。
ライフプランを描き、それぞれに必要な金額を見積りしましょう。
必要な額を先取り貯蓄をすることで、支出の優先順位がつき、家計にもメリハリがうまれます。家計を見直す時は、引き落としの支出(固定費)から見直すのがコツです。

こんなリスクがあるかも

病気やケガで入院した場合、健康保険があるので大きな心配は不要ですが、差額ベッド代や食費、雑費などは自己負担になります。いざという時に備えておくと安心です。
セカンドライフの平均的な家計支出を見ると、お1人様で月約4万円、夫婦世帯で月約7万円が不足しています。現役のうちに、しっかりと貯蓄をしていきましょう。

<ろうきん>には女性の方にオススメの積立預金があります。

「Rukuo わたしの積立」商品はこちら

子どものための積立を活用して貯める!

お子さまが成長するにつれ高くなる教育費。お子さま1人最低でも900万円は考えておく必要があります。塾にも入れたい、習い事もさせたい!・・・なんて考えると、早めの準備が必要です。お子さまが誕生したらすぐに、「何年後にいくらかかる」を考えてスタートするのがオススメです。

とはいえ無理をせず、まずは私立大学文系への進学を念頭に高校卒業時に400万円を用意できるように貯めはじめましょう。

お子さまの理想の未来のために、 考えておきたいこと早めに準備することをオススメします。

理想の進路を歩ませたい
幼稚園〜高校までオール公立でも約500万円、オール私立なら約1,700万円の備えが必要です!
塾や習い事も通わせたい
実は意外と高い習い事。例えば、週3回通う学習塾の月謝は3万円〜6万円もかかることもあります。
兄弟がたくさんほしい
複数のお子さまを持ちたいと考えているなら、一時金から一部プラスするなどして計画的に貯めておきましょう。
貯めるならお得な方がいい
ただ貯蓄するよりも金利が高い積立預金の方がお得です!

こんなにかかる教育費!

※文部科学省「平成24年度子供の学習費調査」、「平成27年度学生納付金調査結果」、「平成25年度私立大学入学者に係る初年度学生納付金平均額(定員1人当たり)の調査結果について」に基づき中央ろうきんで作成

教育費はどうとらえたらいい?

お子さまにどんな教育を受けさせたいか、方針を決めることが大切です。教育費は学校に納める費用だけではなく、習い事や塾代など、学校外の費用もかかります。家計の中でのバランスを考えましょう。私立大学文系に進む場合であれば、基本的に家計の中から支払います。それとは別に、18歳の時の大学進学資金として400万円を目標に積立ていきましょう。私立に進学する場合は、学校教育費で年間100万円くらいかかります。

費用を考えるときの3ステップ
STEP1 教育方針を決める
教育費でお金がかかるのは、私立学校、留学、大学進学費用です。
STEP2 教育費がかかる時期・予算をざっくりと見積る
お子さまが複数いる場合には、教育費の重なりをチェックします。
STEP3 毎月の積立額を算出する
毎月いくら、一時金でいくらと無理のない範囲でやっていくのがコツです。
教育費を貯めるコツ
  • なるべく早く始めることがオススメです。
  • 児童手当等がもらえる場合は、そっくりそのまま貯めるとよいでしょう。
  • 生活費とは別の口座で貯めるのがコツです。
教育費を貯めるコツ

18歳で400万円と目標を決めたら、それ以外の旅行などのレジャー費用の積立もスタートしたいところ。ただし、人生には「お金の貯めどき」と「お金のかかり時」があるので、貯められる時のチャンスを逃さず、しっかりと貯められるようにしましょう。

<ろうきん>は、魅力的な金利で
お子さまのために積立できる商品をご用意しています。

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商品情報

Rukuo わたしの積立 Rukuo こども積立
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