<中央ろうきん>のピンクリボン運動について

 

<中央ろうきん>はピンクリボン運動を応援しています。

2011年9月1日〜2012年9月30日までの寄付金額

全国のろうきんATM、セブン銀行ATMで中央ろうきんカードをご利用いただくと
お引出し・お預入れ1回につき1円を中央ろうきんが負担し、

公益財団法人日本対がん協会「乳がんをなくす ほほえみ基金」に寄付いたします。

お引き出しお預入れ 全国のろうきんATM 全国のセブン銀行ATM ピンクリボン運動 カードローン「マイプラン」のお取引も対象となります。

「ピンクリボン運動とは…乳がんの正しい知識を広め早期発見・早期治療の大切さを啓発する世界的な運動です。」

乳がんをなくす「ほほえみ基金」とは?

日本対がん協会の「乳がんをなくす ほほえみ基金」(略称・ほほえみ基金)は、乳がん専用のレントゲン撮影であるマンモグラフィなどの乳がん検診機器の整備、無料がん相談などの患者支援、啓発活動などに役立てられます。

What's "PINK RIBBON"?

ピンクリボン運動は、乳がんの正しい知識を広め、早期発見・早期治療の大切さを啓発する世界的な運動で、日本においても様々な団体が運動に参加しています。

世界に広がる、ピンクリボン運動

1980年代のアメリカで、幼い子供を残して乳がんで死去した女性の母親が、同じ悲しみを繰り返さないようにと願い、孫と共にピンクリボンに早期発見・早期検診のメッセージを託したことが始まりとされています。

世界的に広がったピンクリボン運動の啓発活動の1例として、ピンクリボン月間である10月に世界的に街の建造物をピンクリボン運動のシンボルカラー・ピンク色にライトアップする取組をはじめ、街頭フラッグ、街頭での啓発グッズの配布、様々なメディアを起用したピンクリボンアピールなどが行われます。

日本では、2000年10月に乳がん患者支援団体が東京タワーをピンク色にライトアップしたことをきっかけに、ピンクリボン運動が広く認知されるようになりました。

世界に広がる、ピンクリボン運動

〈中央ろうきん〉とは

ろうきん